2008-07-22(Tue)
NY大好き!の巻
Veronica`s Violet在籍時
NYでライブをした事があります。
たぶん、こんな事が無い限り
自分から海外旅行に行こうなんて
ぜったぁぁぁ〜い思っていなかった。
そんな中でも、実はNYには興味がありました。
私の親友Kちゃんの影響で。
彼女はNYに住んでいました。
逢う度にNYの話を聞かせてくれていたので
ものすごい興味がわいていました。
Kちゃんのおかげで、初めてのマンハッタンが
なんか、懐かしい街に思われました。
あ、帰ってきたんやなぁ〜なんて。
泊まったホテルもよかったし
ちょっとした観光やライブも楽しかったけど
本当のNYを体験出来なかったのが心残り。
でも、又帰ってくる、それも移住したい!
と言う気持ちが
すごく沸いてきていました。
なんなんやろうな・・・
夜のNYの街は大阪の下町とよくにていました。
ライブハウスがある街はちょっと危険な香がしてたけど
全然怖くなかった。
(でも本当は怖いらしいので
観光で行く人は気をつけてね。)
今はハーレムも治安がよくなり、
NY全体も治安が良くなっている
らしいので、バスなんかも女が1人
夜遅くに乗っても全然平気らしい。
けど、犯罪は日本よりはるかに多いから
日本から一度海外に行くと
日本の平和さが身にしみます。
これはイギリスに行った時も一緒だったな。
公衆トイレがなかなかみあたらなかったのが困った。
逆にイギリスは結構公衆トイレが
設置されていましたよん。
NYに住みたい〜!って関係する事がもうひとつ
学生の頃に読んだ、千葉敦子さん著書の
【がんと生きる】と言うシリーズ本。
内容は著者がNYに移住し仕事をこなしながら
がんの治療を行なうと言う内容なんだけど
自分が日本を離れ大好きな場所で仕事をし
精力的に治療を行なって
大好きな場所で逝くと言う姿勢が当時の私には
すごく衝撃的だったこともあり、その舞台として
NYが描かれていた事も懐かしいと思った
原因かもしれない。
Linkin Parkの曲を聴くと、NYを思い出す。
何故だろう。(それはただ単に好きだからかぁ)
メイシーズと言う百貨店は中が見事に花だらけで
綺麗だった。
メイシーズグッツの店員さんは
お客さんがいるにもかかわらず
しゃがんで化粧直しをする。
まあ人によっては、なんやあれ。。。と思うと思うんやけど
これぞ自由の国なんやな・・・なんて思ったりして。
あ〜又NY行きたい病が出てきたよん。
NYでライブをした事があります。
たぶん、こんな事が無い限り
自分から海外旅行に行こうなんて
ぜったぁぁぁ〜い思っていなかった。
そんな中でも、実はNYには興味がありました。
私の親友Kちゃんの影響で。
彼女はNYに住んでいました。
逢う度にNYの話を聞かせてくれていたので
ものすごい興味がわいていました。
Kちゃんのおかげで、初めてのマンハッタンが
なんか、懐かしい街に思われました。
あ、帰ってきたんやなぁ〜なんて。
泊まったホテルもよかったし
ちょっとした観光やライブも楽しかったけど
本当のNYを体験出来なかったのが心残り。
でも、又帰ってくる、それも移住したい!
と言う気持ちが
すごく沸いてきていました。
なんなんやろうな・・・
夜のNYの街は大阪の下町とよくにていました。
ライブハウスがある街はちょっと危険な香がしてたけど
全然怖くなかった。
(でも本当は怖いらしいので
観光で行く人は気をつけてね。)
今はハーレムも治安がよくなり、
NY全体も治安が良くなっている
らしいので、バスなんかも女が1人
夜遅くに乗っても全然平気らしい。
けど、犯罪は日本よりはるかに多いから
日本から一度海外に行くと
日本の平和さが身にしみます。
これはイギリスに行った時も一緒だったな。
公衆トイレがなかなかみあたらなかったのが困った。
逆にイギリスは結構公衆トイレが
設置されていましたよん。
NYに住みたい〜!って関係する事がもうひとつ
学生の頃に読んだ、千葉敦子さん著書の
【がんと生きる】と言うシリーズ本。
内容は著者がNYに移住し仕事をこなしながら
がんの治療を行なうと言う内容なんだけど
自分が日本を離れ大好きな場所で仕事をし
精力的に治療を行なって
大好きな場所で逝くと言う姿勢が当時の私には
すごく衝撃的だったこともあり、その舞台として
NYが描かれていた事も懐かしいと思った
原因かもしれない。
Linkin Parkの曲を聴くと、NYを思い出す。
何故だろう。(それはただ単に好きだからかぁ)
メイシーズと言う百貨店は中が見事に花だらけで
綺麗だった。
メイシーズグッツの店員さんは
お客さんがいるにもかかわらず
しゃがんで化粧直しをする。
まあ人によっては、なんやあれ。。。と思うと思うんやけど
これぞ自由の国なんやな・・・なんて思ったりして。
あ〜又NY行きたい病が出てきたよん。


